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更新日:2021/02/03

開いた時に魚像が0.5秒表示されていたら再度ここに転送されて来るため戻れません。戻るには→をクリック。

 

実績ばっかりの記載では意味がない。特に、ホームページは「釣れない→通う→本命との出会い」が必要である。そこにドラマがあるから....。

バックナンバー

1999〜2000年期 2000〜2001年期 2001〜2002年期 2002〜2003年期 2003〜2004年期 2004〜2007年期 2007〜2008年期 2008〜2009年期 2009〜2011年期 2011〜2018年期

好調/不調年があります。特にここ数年は良くありません。サイズよりはコンスタントに釣れるのが一番良いのです。

   

■2020〜2021年

釣行日 水温 満潮 干潮 風速 時合 外道 ドラマ
7 2/03 10.0

8:33am 2:46pm 3m 34.0cm 9:10am

ハゼ*2

8時から釣り再開。8:30amを過ぎると上げ潮が効いて来て錘が流され始める。満潮時刻と潮は少しズレるのは分かっている。第1目はダメ。第2投目を8:45amから投入。9時に聞くが乗っていない。10〜11時に納竿予定なので、あと2投は出来るであろう。9:05amから投げ直そうとして、2本目で重量感を感じた。重く感じたのは仕掛けがクロスしていた影響もあったが生命感を感じれた。手前に寄せて来るとカレイであった。

6 1/21 10.5

9:57am 5:17pm 3m 30.0cm 6:56am

-

第2投目は正面に投入ポイントを修正する。6:45amに聞いて見るが乗っていない。終わっている筈・・・。暫くすると左の竿が大きくアタった気がした。すると、少し道糸のテンションが変わることを確認。合わせると乗る。基本はゴリ巻きしないとバラシの原因になるが、今シーズンは鈎外れ等が起きているので注意する。竿下まで来たら白い腹が見えたので本命であった。

5 1/06 12.0

10:07am 3:29am 3m 30.0cm 6:39am

アカメフグ

5:45amに場所移動することにし、最後の賭けをすることにした。6:40amに投げ直そうとしたら重量感のする竿があった。リーリングしながら重さの加わり方を確認すると本命ぽかった。周辺はまだ薄明るい状態なので何が付いているのか確認すると茶色い魚体であった。

4 1/04 12.0

8:11am 1:16pm 3m 37.0cm 7:10am

-

日の出までに喰わせないと型は見れない。急いで第1投目を投入。ミスは許されない。6:40過ぎに聞いて見るが乗っていない。日の出前なので全て投げ直す。7時過ぎに聞いてみると重量感のする竿があった。リーリングしていても下方に重いので間違いは無さそうであった。

3 1/02 12.0

7:02am 11:48am 3m 42.0cm 8:16am

-

2 1/01 12.0

6:26am 11:12am 3m 44.5cm 8:18am

アカメフグ

1 12/02 16.0

6:23am 11:55am 3m 35.0cm 10:04am

ハゼ*2

8時、9時と何も起きない。9:20amに全て投げ直し勝負に出た。もう1回は投げられるが・・・。苦戦しそう。9:45amに1回聞くが何も起きない。最後に投げ直そうとしたら残り2本となったところで重量感がした。生命感がしないがリーリングしていても水面下までは浮かないので慎重に寄せて来たらカレイであった。

  

■2019〜2020年

釣行日 水温 満潮 干潮 風速 時合 外道 ドラマ
6 1/25 12.5

6:02am 11:24am 7m 25.0cm 1:44am

ハゼ*2

セイゴ

広範囲を探るため何箇所かに分けて投げ分けておくことにした。第2投目を投げ直そうとしたらピクピク泳ぐ生命感を感じた。セイゴとも感じられる引きであったが水面下には浮き上がらず竿下で白い腹が見えた。

5 1/22 11.8

4:25am 9:11am 3m 28.0cm 6:45am

-

日の出後までに喰わせないと型が見れずに終わってしまうだろう。10分後に一度聞く。7時前に全て投げ直して行くと重みを感じる竿があった。重みに変化があるかを竿先で感じながらセイゴではないことが分かった。浮かせてくると茶色い魚体であった。他の竿も聞いて行くと少し重みを感じる竿があった。

24.0cm 6:55am
4 1/13 13.5

7:13am 0:45pm 3m 30.5cm 4:54am

ハゼ

セイゴ

生命感が無く場所移動をしょうかと思ったが、満潮までこのまま釣りをすることにした。仕掛けの再投入が終わったのが4:15amであった。20分後に1回聞くが手応えは無い。5時前に聞くと異常な重みを感じる竿があった。手前に寄せて来ると一荷で喰っていた。

32.0cm
3 1/08 13.5

4:05am 9:15am 3m 25.0cm 4:00am

セイゴ*2

ハゼ

2時間釣りをしても手応えが無く場所移動の準備を行う前に竿先を見ていたらアタリを確認。合わせると少し重みを感じたが釣れたのはイシガレイであった。半分のタックルを移動したところで残り2本の竿を聞くと重みを感じた。何かと思ったら腹パンのメスであった。この場所はまだ産卵行動に入っていないのか・・・。5時前にポイント移動が完了した。船道に仕掛けを投入する。数分後に1回誘っておく。5:30amを過ぎ全て投げ直そうとしたら乗っている竿があった。

28.0cm 4:30am
31.0cm 5:40am
2 1/04 12.5

11:14am 4:18am 3m 27.0cm 7:26am

-

7時過ぎに全て投げ直す。ここが限界の時合いであろう。竿先を見ているとアタリは確認出来ても合わせると乗っていないことが2回あった。セイゴの活性が高いシーズンである。竿先を見ていると竿先を引っ張るアタリを確認。またセイゴか。合わせると乗るが、リーリング中に水面まで浮いてしまうかが気になる。水面下を引いて来れている様なので、竿下まで寄せて来ると茶色い魚体であった。

1 12/14 14.0

6:41am 0:11pm 3m 35.0cm 9:32am

フグ

hit予想は下げが効いてくる9:30amである。2投投げ直したが生命感が無い。10時までにアタリがあるだろうか・・・。投入場所を全体的に1m程度湾内方向へシフトして行くことにした。9時に全て投げ直し竿先を見ていると竿先を引っ張るアタリがあった。少し待ち合わせると乗る。前の投入で掛かっていたのはフグだったので竿下に来るまでは期待出来ない。竿下で下方に重いので浮かせて来たら茶色い魚体であった。何とか予定通りに型を見れた。

  

■2018〜2019年

釣行日 水温 満潮 干潮 風速 時合 外道 ドラマ
9 2/02 9.0

3:11pm 9:41am 3m 40.0cm 7:06am

-

8 1/13 11.0

9:27am 3:36pm 3m 30.0cm 7:04am

-

6:50amに再投入する。この投入で喰わせられないと型が見れなくなるので少し投入場所をずらした。今日は竿先をじっくり見ている暇が無く7時過ぎに聞いて見ると重みを感じた。竿下に来るまで重く良型かと思ったが、このサイズでこの重みかと言える魚であった。

7 1/12 11.0

8:51am 2:41pm 3m 32.0cm 6:40am

-

ガイド位置を修正しながら聞いて行くと2本目に重みを感じたと思ったら一荷で喰っていた。他の竿も1回聞いておく。7時前に全て投げ直すことにした。全体的に少しずつ潮下へ投入点をずらしておいた。7:10amより潮上から聞いて見ると最後の竿に重みを感じた。手前に寄せて来ると下方に重くなるのでカレイであった。 

33.8cm
36.0cm 7:12am
6 1/10 11.5

7:47am 1:23pm 3m 36.0cm 7:28am

-

7:25amから再投入の準備をしている時に船が通過した。引き波で竿先が動いたのかと思ったら、もう1回竿先が動く。セイゴかも知れないが合わせると乗る。リーリングしていると手前に来る度に下方に重くなるのでカレイと確信出来た。問題はサイズである。上へ浮かせて来ると標準サイズの様であった。

5 1/06 12.0

5:51am 11:10am 7m 26.5cm 7:13am

-

今日は型を見れない可能性が大となった。日の出時刻は過ぎているので急いで第3投目を左右の竿を入れ替えながら入れ直す。入れ終わったら再投入の2本目の竿に明確なアタリがあった。合わせると乗る。隣の人によるとセイゴのアタリが多いそうで、生命反応からはセイゴでは無さそうである。手前まで寄せて来たらカレイであった。

4 1/04 12.0

4:45am 9:49am 3m 34.0cm 6:50am

セイゴ、フッコ

第1投目の投入を修正して第2投目を入れる。暫く間をおいて聞き誘いを行うと重みを感じる竿があった。取り合えずは1枚獲れた。もう「日の出」を過ぎており投げ直せないので全部聞き誘いを掛けると1本の竿に重みを感じた。型が小さくなって来ると終わりである。

31.0cm 7:07am
3 1/03 12.0

2:38pm 9:00am 4m 38.5cm 7:04am

-

日の出前までに第2投目を入れたいので6:40amから再投入する。少し錘を飛ばし過ぎた感じがしたがそのまま待つことにした。少し場所を離れて休憩してから聞き誘いを入れて行くと重みを感じる竿があった。でも、水面下を茶色いゴミがこちらに寄って来ているのかと思い落胆したが、何とカレイであった。

2 1/02 12.0

1:48pm 8:02am 3m 26.0cm 6:47am

-

37.0cm 7:08am
40.0cm 9:48am
1 12/09 15.5

6:31am 0:01pm 7m 34.0cm 9:21am

フッコ

竿を出して2時間経過したところで少し場所を移動して潮が扇状に分流するポイントを狙うことにした。入口で待ち伏せすることになるが来るかどうかは魚次第ということになる。まだヘチでクロダイを狙っている人を2人見掛け、2人共にカレイ狙いですかと声を掛けられた。10:40amには撤収しなければならず、あと1〜2投を残すのみとなり9時前に全て投げ直した。9:30am前に最後の投入をしょうと聞くと重みを感じる竿があった。重みだけで生命感が無かったが寄せて来るとカレイであった。

  

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