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更新日:2018/01/07

開いた時に魚像が0.5秒表示されていたら再度ここに転送されて来るため戻れません。戻るには→をクリック。

 

実績ばっかりの記載では意味がない。特に、ホームページは「釣れない→通う→本命との出会い」が必要である。そこにドラマがあるから....。

バックナンバー

1999〜2000年期 2000〜2001年期 2001〜2002年期 2002〜2003年期 2003〜2004年期 2004〜2007年期 2007〜2008年期 2008〜2009年期 2009〜2011年期 2011〜2014年期

好調/不調年があります。特にここ数年は良くありません。サイズよりはコンスタントに釣れるのが一番良いのです。

 

■2017〜2018年

釣行日 水温 満潮 干潮 風速 時合 外道 ドラマ
4 1/07 11.0

8:50am 2:43pm 5m 33.0cm 6:36am

-

最低実績ポイントを左右に挟んで3本は投入しなければならないので、第1投目の数本を手際よく軽く投げた。全て投げ終わったのは6:25amを過ぎていた。明るくなる前に最初の3本を聞いておくことにすると重量感のする竿があった。上下に泳いでいる感触があり、一度竿を置いて他の竿も聞き誘いをしておく。さっきの乗っていた竿は本命が付いていた。実績ポイントの2本目を聞くと乗っており、実績ポイントの3本目は一荷で乗っていた。実績ポイントで4枚獲れた。

36.0cm 6:49am
34.0cm 6:55am
34.0cm 6:56am
3 1/04 12.5

6:58am 0:32pm 5m 28.5cm 6:35am

-

日の出までに喰わせることが出来るかどうかである。遠投は必要ないので軽く投げる。年毎に実績ポイントで釣れるかは遣って見てから修正を加えて行くことにする。全ての投入が終わり6:30amから聞き誘いを行って見ると、最初の竿に重量感とひらひらと泳ぐ生命感を感じた。他の竿も聞き誘いを行ってから最初の仕掛けをリーリングすると重みのある魚が寄って来ていた。竿下まで来ると間違いなく茶色い魚であった。

2 12/29 11.0

1:19pm 7:14am 9m 31.5cm 9:53am

-

9時前に全て投げ直しが終わり、少し暖を取り9:20amにサビいて見るが何も付いていない。9:35amにもう1回サビいておく。潮流は止まった様に見え全て投げ直そうとしたら3本目の竿に重みを感じた。リーリングしていても重みはあり手前に来ると少し生命感を感じ浮き上がらせると茶色い魚体であった。穴場探しをしていたので2枚目までが長かったが終わった魚であった。

1 11/18 16.5

5:03am 10:43am 5m 42.0cm 8:36am

ハゼ*3

  

■2016〜2017年

釣行日 水温 満潮 干潮 風速 時合 外道 ドラマ
9 2/04 9.5 9:38am 4:42pm 9m 28.5cm 6:34am -

風裏となると先週の釣り場しか無いので2投くらい遣り風の強さで移動先を考えることにした。第1投目は軽くちょい投げで仕掛けを入れて行く。6:30amから聞き誘いを入れて行くと重みを感じた竿があった。浮かせて来ると尺カレイの一荷であった。まだ仕掛けを投入したことの無いポイントに投げていた竿を聞くと重みを感じたが目のところに鈎が掛かっていた「スレ」であった。竿だけを100m程移動させることにして風の影響を受けるかを見て来る。戻って来ると道糸がフケており、ラインテンションが張って行くところを見た。合わせると乗っていた。今日の最大サイズであった。この後に竿を移動して行き最後の竿に乗っていた。これは第1投目で一荷の魚を釣った竿であった。意外と今日は爆釣の釣りになった。

29.5cm
30.5cm 6:54am
36.0cm 7:20am
32.5cm 7:28am
8 1/29 9.5 6:22am 11:59am

3m

24.5cm 6:37am -

空には曇が掛かっているため水面が暗く錘の着水点が見えない。竿を振った感触で飛んだ距離を見極めて行く。全てを投げ終わり10分程度間を置いて6:30amから聞き誘いを行った。3本目を聞いたら鈎がフッキングした様な感触があり少し重みを感じた。時折軽く感じることがあったが錘の先には何か付いている。曇り空のため周辺が明るくなるのが遅く魚体がはっきり見えないが抜き上げると白い腹が見えた。

7 1/28 9.5 5:52am 11:24am

3m

26.0cm 6:58am

マルタウグイ

先週と同じ釣り場に行くことにした。これまでは第1投目で釣れているのでちょい投げで仕掛けを投入する。6:30amに一度聞くが何も付いていない。10分後にもう1回聞くが竿先に重みも感じない。皆お帰りになってしまったのか・・・。手前には居ない様なので少し遠めに全て投げ直す。暫くすると遠投した竿がアタった。合わせると乗る。重みは感じるが生命感はしない。見えた魚体は茶色であった。鈎が大きいので外れるのを覚悟して抜き上げる。

6 1/22 11.0 11:41am 6:01am 3m 34.0cm 6:42am -

入るポイントが見えた時に先攻者が帰るところだった。夜釣りで釣られていると型が見えない可能性が高い。昨日hitしたポイントを挟んで仕掛けを投入する。投げ始めてから15分経過したところで聞きを入れるがどの竿も重みを感じられない。10分経過したところでもう1回聞きを入れる。時刻は日の出前である。竿先を見ていると明確なアタリがあった。合わせると乗る。リーリングすると生命感があったので本命であった。7:30amに移動して1/8に釣りをした場所に入る。泥地と砂泥地の境界と遠投で掛け下がりがあるポイントである。この境界の左右に竿を出した。生憎潮止まりは過ぎてしまっていることが難点であった。15分経過したところで聞いて見ると重みを感じる竿があった。でも、生命感はしない。竿下に来たのは尺カレイでは無かった。

39.0cm 8:12am
5 1/21 11.0 10:38am 4:25am 13m 25.0cm 6:35am -

当初の風予報は10mであったが少し弱まり7m程度にまで落ちて来た。釣り場の状況を見て移動を考えることにした。まず第1投目をちょい投げで入れる。15分程度待ち各竿を手前にサビくと重みを感じる竿があったが生命感はしない。何か付いているようなので抜き上げると白い腹が見えた。思ったより早く釣れたがサイズが小さい。

4 1/18

12.0

8:41am 2:46pm 3m 32.0cm 6:55am -

夜明け前はあまり竿を出さない釣り場に入る。釣果は噂で聞いた程度なので実際には何処のポイントで喰って来るかは分からない。竿毎に距離を投げ分けておく。6:40am頃に一度聞き誘いを入れるが生命感が無い。7:30amには別の場所に移動したいので、7時前に全て投げ直すことにした。3本目を聞き合わせすると重みを感じ生命感がした。hitするのは本命の筈なので竿下までリーリングして来ると茶色い魚体が見えた。釣れるとは思っておらずサイズは大きく無かったので鈎が外れるリスクがあるが抜き上げる。

3 11/27

14.0

3:21pm

9:33am

3m

35.0cm

1:00pm

-

昼過ぎに潮が湾内側へ動き始め、この時合で乗っ込んで来る魚に口を使わせるため全て投げ直す。来るかどうかは魚次第である。0:45pm頃に潮は止まった。竿先を見ていると少し道糸がフケて来た竿が2本あったがアタリとしては捉え難かった。5分程度待ってから合わせると1本に乗っていた。引きは本命ぽかったが竿下まで巻いて来たら茶色い魚体であった。毎シーズン実感するが、底りからの上げ潮の流れで喰わせられたのは思惑通りであった。

2 11/21 16.0

10:27am

4:15pm

3m

33.0cm 7:16am

-

44.5cm 10:26am
1 11/20 16.0

9:28am

2:52pm

3m

38.0cm

6:55am キビレ

辺りが明るくなって来たところで第1投目を入れる。乗っ込み初期は遠投する必要があり、ポイント釣法で3箇所に分けて投入した。竿毎に道糸の弛みは確認していたが全て投入が終わり十数分経過した頃に道糸が少し弛み気味の竿があった。7時前に聞き合わせを行うと乗っていた。引きから本命と分かった。竿下に来ると段々下方に重くなり浮かせると茶色い魚体であった。

 

■2015〜2016年

釣行日 水温 満潮 干潮 風速 時合 外道 ドラマ
9 2/20 12.5

4:25am

9:47am

3m

26.0cm

6:49am

-

周辺が明るくなって来たところで第1投目を入れる。6:50amから聞き誘いをして見ると最初に投入した竿に少し重みを感じた。足裏サイズのカレイであった。第3投目は8時前に入れ終わり、8:15amに聞いた時には乗っていなかったが8:30amから全て投げ直し聞き合わせを入れてリーリングしていると段々重みを感じた。引きから本命と分かった。第4投目は9時前に入れ終わり、9:25amから全て投げ直していると少し重みを感じたと思ったら木っ葉カレイであった。対岸の雲が黒くなり始め、10時には撤収しょうかと思い聞き合わせを入れると重みを感じる竿があった。これも本命であった。2度目の「戻り」ピークを捉えられた様である。
34.5cm 8:38am
20.5cm 9:30am
33.0cm 10:07am
8 1/27 11.0

7:03am 0:53pm 3m 43.0cm 6:42am

-

33.0cm 8:32am
7 1/24 11.0

5:41am 11:14am 3m 34.0cm 7:21am

-

7:05amから第2投目を入れ始める。何本か投入が終わったところで竿尻は上がらなかったが竿が大きく曲がった。急いで竿のところに戻り合わせる。生命感は感じたが重みも無い。リーリングしていると下方に重くなって来るので本命と分かった。

6 1/23 11.0

5:11am 10:35am 3m 41.0cm 8:28am

-

5 1/16 13.0

9:21am 3:40pm 3m 34.5cm 9:32am

-

11月は順調に数を伸ばせたがここ1ヶ月は苦戦していた。自分の思い込みで釣れなくしている可能性があり、数年前の「戻り」で手の平サイズが釣れた付近を狙って見た。全て投入が終わった時に少し道糸が緩んでいる竿があったので糸は張っておいた。9:25amから撤収準備を始めたところ道糸が緩んでいた竿に生命感を感じた。泳ぎの上手い魚で直ぐには水面下までは浮かないのでフッコでは無いし、締め込む引きでも無いのでアカエイではなさそうである。ゆっくり手前まで寄せて来ると本命であった。

4 12/03 16.0

10:09am 4:30pm 3m 41.0cm 9:35am

ハゼ、アカメフグ

3 11/13 18.5

6:03am 11:45am 3m 39.5cm 8:26am

ハゼ

やはり大潮毎に型を見るのは難しいのかと思いつつ3投目を行う。20分経過しただろうか。正面の竿先を引っ張るアタリを2回確認。これは向こうアワセで掛かっていると思い合わせを入れると生命感がしたがアカエイの引きではない。フッコかどうかリーリングしながら見極めて行く。竿下に来ると下方に重くなる引きから本命と確信出来た。

2 11/03 19.5

10:14am 3:36pm 3m 36.0cm 8:27am

-

竿を出すのは「戻りカレイ」で実績のあるポイントをメインにして第1投目を投入した。上げ止まりの10時から前後2時間が時合いになると予想しておく。8時から第3投目を行う。左側の竿から投入していると2本目が右605度方向にずれてしまった。着水点に竿を移動し、3本目を2本目を投入しょうとしていた位置から投げる。全て投げ終わってからライン位置を見ると着水点が間違った2本目のラインが弛んでいることに気が付きさっき投げたばっかりなので糸ふけを巻き取った。十数分してから各ラインを見ると着水点が間違った2本目のラインが再度弛んでいることに気が付き合わせると生命感を感じた。引きからはアカエイではない。竿下に来る前に本命だろうと思えた。釣行2回連続で釣れるとは思っていなかった。

1 10/29 19.5

6:04am 11:55am 3m 45.0cm 7:26am

-

  

■2014〜2015年

釣行日 水温 満潮 干潮 風速 時合 外道 ドラマ
8 1/18 10.5

2:48pm 9:08am 3m 33.0cm 7:08am

-

第1投目が終わり6:50amから聞き誘いを行ったが何も付いていなかった。15分後に投げ直そうとしたら錘の先に重みを感じた。暫くリーリングしても上に浮いて来ず下方に重みが乗るのでカニでは無い様だ。実際には竿下まで来ないとカニに騙されてしまう。竿下まで来ても下方に重く上に引っ張り上げながら何が付いているのかを確認したら本命であった。何とか型は見れたが、玉網から取り出し鈎を2本喰っているのかと思ったら鈎は外れていた。

7 1/14 10.5

10:27am 6:04pm

3m

38.0cm 8:54am

-

8時前に見切りを付けて場所を変更することにした。3連休後に1日空けたので前回の釣り場にまだ居るか確認しておくことにした。週末には釣れないだろうから・・・。8時過ぎに到着し、場所は空いていたのでそのまま入る。釣れたポイントに距離を調整して投入。8:50am頃竿先を引っ張るアタリを確認。少し待ち合わせると乗る。重量感はあるが泳ぎが上手い。エイなのかと思ったら、隣の仕掛けとぐちゃぐちゃにされていたから、錘1個分の重さがぶら下がっていた。

6 1/11

11.0

8:28am 2:25pm

3m

23.0cm 7:07am -

前日のポイントに同じ様に投げておく。6:50amに聞いた時には乗っていなかった。15分経過してもアタリは無い。早めに居る居ないを判断したいので全て投げ直そうとにしたら僅かな重量感がある竿があった。その後は、前日釣っているからか居ない感じであった。9時に全て投げ直したら最後の竿は少し距離が足りない感じがしたがそのままにしておいた。9:30amに聞くが何も付いていない。10時には撤収に入るのでピンポイントの竿だけ投げ直そうとしたら重量感があった。朝の隣のポイントで喰って来た。やはり釣れるポイントは同じである。前日よりサイズダウンである。

31.0cm 9:40am
5 1/10 11.0

7:57am 1:47pm 7m 36.5cm 7.29am -
36.0cm 7:40am
41.5cm 8:28am
30.0cm 8:40am
4 12/31 9.5

0:24pm 6:14am 3m 36.5cm 9:55am -

第4投目は遠投をして見る。9:35amに聞いた時には掛け下がりをサビいているため錘を引きずっている感じがするのかと思ったが10時前に聞き上げリーリングしたところ重量感のある微妙な生命感を感じた。泳ぎが上手く無いことからエイでは無いだろうと思っていたら本命であった。やはり下腹部はペッタンコで終わった状態であった。

3 11/22 16.5

5:05am 10:42am 3m 37.0cm 8:22am

ハゼ*5

第2投目もダメ。良い場所に入っているが産卵後にしか釣っていないので、どの竿がベストポイントなのか分からない。乗っ込み時でも産卵後でも「休憩ポイント」は同じ筈である。8時過ぎに第3投目を投入する。投入完了から15分経過した頃に穂先を引っ張るアタリを確認。変なアタリだったが合わせると乗る。下に潜らずセイゴでは無いだろうなぁ〜と思いつつ巻いていると本命であった。

2 11/16 18.0

0:11pm 5:33am 3m 40.0cm 7:11am

ハゼ

1 11/12 19.0

9:09am 2:35pm 3m 37.0cm

6:57am

ハゼ*6

まず2本だけ大潮の後半で釣れている実績場所にピンポイントで投入しておく。早朝に雨が降っていると人は来ないだろうと思って今日狙うポイントに仕掛けを投入して行く。水温を確認すると19℃もあり週末より1℃も上昇してしまうと今日の釣果は厳しく感じた。7時前に2本投入した遠投の竿を聞くと重みを感じた。リーリングしていると少し生命感はあるのでカニやアカエイでは無いことが分かった。竿下まで巻いて来ると本命であった。

  

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