Perl5-CGI

アクセス数   Since 25-Jan.-2002 全頁累計:  全頁日毎:   Web初安打: 本

本サイトは開いた頁の画像を効果的に魅せる術を模索しながら作成しています。

Java系アプリケーションや、CGIなどのスクリプトを実行させている関係で表示完了まで時間が掛かるページがありますので御了承下さい。

ブラウジングはInternetExplorerについてはVer.11以上でFireFox、Operaで可能です。Edge、Safariは未確認です。IE11以前のバージョンでは正常に表示されない場合があります。

Java実行環境のセキュリティ強化、Flashアプリケーションが2020年末でサポート終了になるため、JavaScriptで代替実装しています。HTML5には未対応です。

Windowsの画面は1024×768、ブラウザの文字サイズは中[M]が標準です。画面サイズが小さいと表示が崩れることがあります。表示エラーの対処はこちら。


更新日:2026/10/02

昨年4月に両膝に障害が発生し長時間立ったままには出来ず、現状少し改善方向に移行しリハビリ釣行となっています。今年の釣行回数は未定となります。

    

■2026年 釣果6〜11月

2026-10-02

曇り

水温:23.5℃

最低:20℃

最高:23℃

風速:5m

満潮:8:56am

干潮:2:03am

小潮

釣果:カイズ

台風25号の影響から落ち着いて来ている。潮も澄み始め喰いも悪くなる。夜明け時に雨予想している天気予報機関があるが夜行とした。4:30amまで時間待ちとし、過ぎたところで釣り再開とした。1時間で何か反応があると思っていたが生命感がしない。5:50amに場所移動とした。北風が強く吹き秋を感じるまで季節は進んでいた。潮位がまだ低いので水面際まで降りる。仕掛けを振り込むと強い引きがあることがあったがhitはしなかった。中投で仕掛けを流すとアタリがあり喰ったのはカイズであった。型を見れたことで場所移動とした。居ればと思ったが・・・ここは生命感がしない。8時前に雨がぽつぽつと落ちて来て、9時頃に傘マークが付いていた予報機関もあり、雨雲予想も当てには出来なく納竿とした。これから先は数は釣れないだろう。水温23℃だとまだ釣りは出来ると思ったがこの釣況ではシーズン終わりである。

  


  

2026-09-27

曇り

水温:22.0℃

最低:22℃

最高:25℃

風速:3m

満潮:4:59am

干潮:11:18am

大潮

釣果:カイズ、メジナ*2

水温が下がって来たので終盤になる。今年は雨の日が多く、その影響で釣果が出ている。夜の雨雲予想が信用出来ず、朝釣行としたが日曜だと思った場所に入れない可能性があるが覚悟の上である。手前の場所しか入れなかったがここで竿を出すことにした。今年はあまり結果が出ていないポイントである。仕掛けを投入するが下げ潮の影響で潮の流れが川の様である。1時間経過しメジナが喰って来た。生命感がしない。人も増えて来て場所は変更出来ない。このまま1時間粘ると潮が緩くなった。遠中近を探っているが大潮だと潮位変化が大きく手前側に着いていない。竿先を流すとウキが入る。合わせると下へ引き込む引きである。浮かせるとカイズであった。型が見れたのでここで納竿とした。

   

2026-09-23

曇り

水温:23.0℃

最低:22℃

最高:25℃

風速:3m

満潮:2:15am

干潮:9:02am

中潮

釣果:カイズ*4、カサゴ

台風25号が太平洋沿岸を通過した。盆休み中の台風15号と同様に平野部より湾岸部の総降水量が多く200mmを超えていた。5連休(シルバーウィーク)の最終日なので混む可能性があり、一応夜行としているが人は少なかった。まずは、潮の濁りから確認し、茶色泥濁りかと思ったが薄白濁りであった。山間部の総降水量が100mm以下なのが効いているのだろう。河川増水で水温は20℃前後かと思ったが23℃あった。この水温なら魚は居るだろう。まず場所を確保する。〜土曜日では無く移動出来ないかも知れないので〜。日の出が遅くなったので4:30amから釣り再開とした。数回仕掛けを流すとウキがシモる。合わせるとカイズ。約20分後に2枚目が来る。20分経過し尺カイズであった。6時を過ぎて人が増えて来て(殆どがシーバス狙いのルアーマン)場所移動が出来なくなった。〜今シーズン実績の無い場所しか空いていない〜あまり冒険はせず、潮上50mへ移動することにした。ここは過去にhitさせたことはあるが居るかどうかである。変化の無いポイントなので中投中心に仕掛けを流す。30分経過した頃にウキトップが一瞬入り思わず合わせてしまう。数秒の間があり、これでもhitしてしまう。少し引きが強かったが良型カイズであった。場所移動が出来ない〜数ヶ所は入れるが〜のと潮位が下がって来たので7:30amで撤収とした。

   

2026-09-02

晴れ

水温:27.0℃

最低:25℃

最高:30℃

風速:3m

満潮:7:55am

干潮:1:42am

中潮

釣果:カイズ

盆休み前後は良かったがその後で気温が上昇し高水温期に戻った。潮色は澄んでいなくてやや赤茶濁り〜笹濁りの様である。9月に入ると水温が下がって来る。秋雨前線と台風による増水で水温降下が大きくなることもある。週末は大雨予想となっているので週明けの方が良いかも知れないが釣行することにした。夜は潮位が低くなるので高潮位だと足場が水没するポイントで夜釣りを開始。1時間経過しても生命感がしない。4時過ぎまで待って釣り再開とした。30分経過しても生命感がしないと思ったら素針にされだした。アタリも無く・・・。何とか喰わせたのがカイズであった。5:30amに場所変えをした。ここは生命感がしない。6:30amに再度場所変えをするがここも生命感がしない。7:30amになったところで納竿とした。雨が降らないと変わらないと思う。次回釣行に期待したい。9月の気温と降水量が何時まで釣れるかを決める。

   


   

2026-08-22

晴れ

水温:27.0℃

最低:27℃

最高:30℃

風速:3m

満潮:3:38pm

干潮:6:18am

長潮

釣果:チンチン

前回釣行は盆休み後半の線上降水帯による大雨の影響が含まれていた。1週間もすると落ち着いて来る。今日も夜行で釣行とした。先攻者が居て場所が空いておらず、別の場所で竿を出すことにした。4時なっても帰らず、前回釣行で実績が出ているポイントで釣り再開とした。5時になっても生命感がしない。魚影が分散しているのなら手前側にも居るかと思い移動とした。30分経過しても生命感が無い。その後アタリがあってもhitしないことが数回あり、シロギスかコノシロの仕業と思う。外海に近い先端の方に場所移動とした。30分経過しただろうかウキが入って行き合わせるとチンチンが来た。この1枚が精一杯である。8時で納竿とした。釣れるのは最短で残り半月になる。

   

2026-08-19

晴れ

水温:27.0℃

最低:25℃

最高:33℃

風速:3m

満潮:9:00am

干潮:2:39am

小潮

釣果:チンチン*3、カイズ、クロダイ*2

盆休みに台風15号が日本列島を逆走した。この影響で山間部では総雨量120mmとなった。前釣行では潮色は白っぽくなっていた。今日も夜行釣行とした。入ろうと思っていたポイントには先攻者が居たので少し離れた場所で夜釣りを行う。1時間経過しても生命感が無く、4時前に釣り再開。5時が過ぎても生命感が無く、隣のポイントはルアーマンに入られたので過去に実績のあるポイントに入る。ここは竿出しで数年のブランクがある。仕掛けを流すと左竿下でチンチンが2枚来る。斜め右45度に中投する。潮の流れに仕掛けを流すと正面になったところでウキが入って行く。合わせると段々重みが乗り余裕で取り込めた。まだ6時過ぎなので、手前側を試すことにした。左竿先でチンチンとカイズが来た。シャツが汗でビショビショで少し休憩する。10分以上場所を休め再開する。中投で仕掛けを入れるとウキが入って行く。合わせると重みが乗って来る。このサイズなら余裕である。今日は6枚獲れたことで8時に納竿とした。

   

2026-08-15

晴れ

水温:26.0℃

最低:23℃

最高:29℃

風速:3m

満潮:6:03am

干潮:0:23am

中潮

釣果:チンチン*3、クロダイ

台風15号の影響で山間部では総雨量120mmだった。だらだら雨が降って雨量が多くなるのと、一時的に大雨で雨量が増えるのでは違う。今日は夜行するかと思ったが天候が不順で朝釣行とした。(盆休み期間でなければ朝釣行しない)混んでいるかと思ったが通常の土曜の様だった。狙っているポイントが空いていたので入る。竿出しは7時になる。水色は河口から雨水が流入しているためか白っぽい。20分経過するとウキトップがポコポコ仕出す。合わせるとチンチンであった。釣り再開で再度チンチンであった。生命感が無くなり8時前に場所移動。20分経過するとウキが入りまたチンチンであった。少し遠投気味に投入するとウキが入る。今度は合わせると手応えがありクロダイであった。数釣ると場荒れが起きるので9時に場所変えをする。ここは生命感がせず10時に納竿とした。この後からは、潮色が良くなって来るだろう。8月下旬になると台風シーズンと秋雨前線の影響を受けるが、1ヶ月後の「敬老の日」までは釣りが出来るだろう。

   

2026-08-11

晴れ

水温:27.0℃

最低:23℃

最高:29℃

風速:3m

満潮:2:53am

干潮:9:57am

大潮

釣果:チンチン

盆休み前半は強風やゲリラ雷雨による天候不順で釣行を中止とした。平日後の祝日だと人が多いかと思ったが夜行で釣行とした。FF族や学生集団が居たが混んでは無かった。日の出が15分程度遅くなったが4時前から釣りを再開とした。満潮後で潮位が190cm程度あり、東寄りの風が正面の堤防に当たり反射波でうねりが高い。竿下から探っているとチンチンが来た。釣りを再開すると大きなアタリが合わせると一瞬竿が曲がったと思ったら軽くなった。ハリスを見ると針の結元からナイフでカットした様に鋭利な切り口だった。沈み岩は無い筈で根ズレかどうかは分からない。5時まで釣りをしても生命感がしないので場所移動を繰り返すが何処にも居なかった。盆休み後半に釣りが出来るかは不明である。

   

2026-08-05

晴れ

水温:27.0℃

最低:24℃

最高:31℃

風速:3m

満潮:8:58am

干潮:2:51am

小潮

釣果:カイズ、チンチン

小潮なので結果が出ると思い夜行で釣行とし、夜が明け始める4時前から釣りを再開とした。30分経過しても生命感は無い。居ないのかな〜ぁと思い右斜め45度に仕掛けを投入。少し潮が押して来て竿下の落ち込みまで寄せられたと思ったらアタる。合わせると乗るが、竿下は岩積み場所のため前に出て竿を寝かせて沖に引っ張ると根ズレは回避出来た。リスクの高いところに仕掛けを流してしまったが何とか獲れた。竿出しから1時間経過したことで場所替えをする。潮位が低く中投で探る。左45度先の沈み岩付近でウキがボコボコしており合わせるとhit。手の平サイズであった。竿出しから30分経過しているので場所替えをする。今シーズンは内海側では釣れていないが試して見ることにしたがやはり生命感がしない。8時過ぎで納竿とした。居る場所を探さないと結果が出なくなって来た。盆休み後からが釣果勝負になる。

   

2026-08-01

晴れ

水温:28.5℃

最低:27℃

最高:35℃

風速:3m

満潮:5:21am

干潮:0:28am

中潮

釣果:チンチン

7月下旬以降は釣れない時期となる。手の平サイズが居れば釣果は期待出来る。週末は場所確保が難しいので平日釣行としたいが夜行とした。日の出後が潮位が高くなるので足元が水没してしまうポイントから竿を出したが生命感が無く、4時前から場所を変更して再開。入る予定のポイントにはルアーマンが居たので、ここ数年竿を出していないポイントに入る。ここも生命感がしない。5時過ぎに左のポイントに移動する。広範囲を探るが生命感がせず、30分経過した頃に右斜め下でウキのトップがポコポコしていた。合わせると小魚かと思ったら引きが強くなり上がって来たのはチンチンであった。6時過ぎに場所変更とした。数年前に実績はあるが、ここも生命感がしない。過去実績では無く、居る場所を探さないと型は見れないシーズンである。

   


  

2026-07-25

曇り/晴れ

水温:30.0℃

最低:27℃

最高:35℃

風速:3m

満潮:4:08pm

干潮:8:08am

中潮

釣果:チンチン

前回釣行で銀ピカの魚が釣れたので数が入って来ているか確認釣行とした。夜の天気が不安定なので夜行は雨に降られることもありそう。釣り場に着き釣りを開始するが生命感がしない。4時前に釣りを再開。1時間経過しても生命感がしない。5時前に場所移動することにした。30分経過しただろうか中投で仕掛けを流すとウキが入って行った。重みは感じ無かったがチンチンであった。2枚目が来るかと思ったが来なかった。梅雨は明けたが釣り人は増えて来ない。場所は空いているが7時で納竿とした。水温が30℃まで上昇しているのでこの先にゲリラ雷雨、大雨等の変化が無いと釣れないだろう。小型が多く釣れているのでも無く、この先の釣果は読めない。

  

2026-07-22

曇り/晴れ

水温:29.0℃

最低:29℃

最高:35℃

風速:3m

満潮:10:49am

干潮:4:28am

小潮

釣果:クロダイ*2、チンチン

梅雨が明けたが殆どが台風絡みの雨であった。水温を確認すると高水温期になっている。この時期は例年避暑地に行ってしまったのか釣れないし、釣れても手の平〜足裏サイズとなる。今日も夜行として夜釣りを1時間程することにした。少し休憩し3:40amから再開。南西風が少し強くこの予報は無かったが中投しても仕掛けは手前まで押し戻されてしまう。これは釣り難い。少し明るくなって来た時に左45度でウキがゆっくり入って行く。遅合わせを入れると乗る。水面下まで浮かせたが、玉網入れでもたついてしまった。「ヘッドライトは要らない」と思い玉枠に入れたつもりでも中々入らない。この後10分程度そのまま釣りをするが生命感がしないので隣のポイントに移動する。仕掛けが思った所に入らないが竿下でウキが走る。小型かと思っていたら右走りし強い引きに会い竿を伸されない様に数分間耐える。根ズレは回避出来玉網入れ出来た。2枚とも沖から入って来た銀色の魚であった。この後、手前の場所に移動(全体的に居るかの確認も含む)するがチンチンが釣れたのみであった。

  

2026-07-08

曇り

水温:23.0℃

最低:22℃

最高:29℃

風速:5m

満潮:10:30am

干潮:4:33am

小潮

釣果:クロダイ

梅雨も終盤になり晴マークが多くなった。雨は台風の影響で纏まった雨量になっただけである。水温も23℃前後のままで25℃を超える前に釣っておきたいが2週間型を見れていない。夜は雨が降らない様で夜行とした。夜は潮位が70cm前後になってしまう。日の出1時間前から釣りをする予定で3:30amまで時間待ちし竿を出した。仕掛けを流し変化点を探すと左45度に流すをウキがシモる。棚が浅いのか少し浅くする。やはりシモるのは同じ。ウキを見て抑え込まれたところで合わせるとhitした。少し重みを感じるが底を切る。引きから本命の様である。少し前に出て玉網入れする。魚体の腹がペタっとしていた。7月なので今終わったは無いだろう。取り込みで暴れさせたので場所移動するが生命感がしない。リールベールに少しトラブルが起き時間のロスが発生したがこの後も変化無し。6時に大きく場所移動するが生命感がしない。7時に再度場所移動するが生命感が無い。8時で納竿とした。実績ポイントだから釣れるとは限らない。居る場所を探さないと釣れない。(釣れているのは同じポイントのみである)

   


   

2026-06-21

雨/曇り

水温:23.5℃

最低:22℃

最高:27℃

風速:5m

満潮:8:51am

干潮:3:18am

小潮

釣果:カイズ、シロギス

前日から降っている雨は朝まで雨が残る予報で、6時頃に雨は止むことになっていた。午前中は雨という予報もあり、梅雨時期の雨は分からない。恐らく、雨だと人が少ないだろうと思い止む頃を狙って釣り場に入ることにした。7時に釣り場に着いた時には雨が降っていたが竿を出す前には上がる。南西風7mの予報もあったが、少し南風が強く竿を振り難い。潮は川の様に流れており生命感を感じられない。8時に場所変えすることにした。仕掛けを遠投し足元を見ていたらウキが入っていた。合わせると重みが乗るが針が外れる。コノシロでは無い。バラすと釣れないがそのままとして、竿下を探るっているとウキが走る。水面下まで浮かせるとカイズであった。ここでも場所変えをするかを考えたが30分ぐらいで納竿をするのでこのままとした。近中投は生命感がしない。仕掛けを遠投するとウキは走るが、正体はシロギスであった。ウキ釣りでシロギスが釣れることは過去に無かった。水温が上昇して来て25℃を超えると釣れなくなる。

   

2026-06-19

晴

水温:23.0℃

最低:21℃

最高:29℃

風速:3m

満潮:6:54am

干潮:1:39am

中潮

釣果:カイズ、シロギス

段々サイズも下がって来て釣果も落ち始めている。これまでの結果から潮通しの良い場所で釣果が出ているのでこれを元に入る場所を決める。日の出前の3:40amから釣りを始める。中近投を中心に仕掛けを流して行く。30分経過しても生命感がしない。5時前には見切りを付けたいので右隣のポイントに場所移動とした。30分待つがエサはそのままであった。この周辺には数人の人が入っており、6時に人の居ない手前に場所移動することにした。この周辺は6月上旬から結果が出ていない場所でもある。仕掛けを流してもやはり生命感がせずエサを取るのはカニである。少し長めに待つが見切りを付け右隣に移動することにした。釣れなくなり始めていることを感じる。30分経過しただろうか。ウキが入って行く。合わせると乗る。尺サイズのカイズであった。ここで納竿とした。気温も上昇し水温も1℃上昇している。雨の降らない梅雨であるので纏まった雨に期待したい。

    

2026-06-17

晴

水温:22.0℃

最低:20℃

最高:28℃

風速:3m

満潮:5:19am

干潮:0:11am

中潮

釣果:カイズ

台風の影響と産卵も落ち着き、釣果は段々期待出来なくなって来た。昼前に潮位が-10cmと低くなることから夜行で行くことにした。夜釣りは期待していないので1箇所だけ竿を出し4時前から釣りを再開とした。3回連続で竿を曲げているが今日はどうかな。中近を探るが生命感がしない。4:40amを過ぎたが無反応。今日はまだ潮位が高いので5時前に隣の場所に移動することにした。数年前はここでも実績を出している。30分経過しても何も起きない。数分後にウキトップがポコポコするので合わせを入れるとhitする。急いで水面下まで浮かせる。玉網入れしょうとすると左右に走り回る。何とかGet出来た。掛けると場荒れするので場所変えすることにした。6時過ぎから再開するが生命感な無い。7時に再度場所変えをする。ここも生命感がしない。ポイントには当たり外れがある。今日の結果を次回釣行ポイントの参考にすることにした。

   

2026-06-13

晴

水温:22.0℃

最低:19℃

最高:27℃

風速:3m

満潮:2:09am

干潮:9:20am

中潮

釣果:クロダイ、カサゴ、シロギス

今週末は、朝10時に潮位が0cm前後まで下がる潮であり、水深が無くなることから魚の寄りが期待出来ず夜行として7時頃までの釣りとなります。それに梅雨入りし、夜の天気が不安定であることである。天気予報会社により一時的に降雨となっていることもあり。取り合えずは夜行としたが釣り場の空は雲が切れている箇所もあり雨が降りそうな感じでは無い。夜明け前に入るポイントの横で釣りを開始とした。1時間待ってカサゴのみが釣れた。4時から釣りを再開することにして一時休憩する。東の空が明るくなって来たところで釣りを再開する。5時には場所移動を考えている、生命感がしないなぁ〜と思っていたらウキが入って行く。合わせると乗る。引きは強く無く水面下まで浮かせられたが魚体が白っぽく感じたが玉網入れ出来た。1尾釣ると場荒れするので予定通りに場所変更とした。入る予定ポイントの隣にルアーマンが居たが場所は確保した。中近を探るが生命感がしない。暫くすると大きなアタリがあるがhitまではしないことが多発する。その後、このエサ取りはシロギスであることが判明した。6時を過ぎ潮位も下がって来たので撤収することにした。6月に連続で型を見ているが自然はそう甘く無い。

   

2026-06-10

曇り

水温:21.0℃

最低:20℃

最高:23℃

風速:7m

満潮:0:38pm

干潮:6:51am

長潮

釣果:クロダイ

水温は先週より0.5℃程度上昇していた。15分程度経過しただろうか。ウキに変化があり合わせると乗る。水面まで浮かせ玉網入れしょうとして道糸のテンションが緩んだら針が外れる。45分粘ったが生命感が遠くなって行く。バラすと喰わなくなるので8時に場所変更することにした。実績ポイントなので居れば喰う場所は分かっており、仕掛けを流して見るが1時間が経過しょうとしているのに生命感がしない。見切りを付けて9:10amに場所移動することにした。今日はこれで終わらせたくは無いが人の都合に自然は合わせてくれない。手前から探って行く。中投までがメインの攻めとなる。30分経過するとウキがポコポコする様になった。前アタリに注意しているとウキが入った。合わせを入れ余分な道糸を巻き取り浮かせに掛かる。引きは強く無く水面下まで浮かせられた。

   

2026-06-05

曇り

水温:20.5℃

最低:18℃

最高:20℃

風速:6m

満潮:6:01am

干潮:0:55am

中潮

釣果:カイズ

梅雨入り前に台風が接近して来た。進路を見ると太平洋沿岸を進みそう。水温は20℃程度なので大雨になると水温が下がることになる。実際には台風の中心が下がり日本本土には影響が少なくなったが沿岸部と山間部は総雨量140mmとなったが河川の増水はそれほどでも無かった。実際には台風から中1日で釣行となった。水潮かどうかは行って見ないと分からないところもあり7時着で釣り場に入る。潮を見ると白ぽい濁りになっていたので雨水が流れ込んでいることは確かである。仕掛けを投入するとウキは走ることはあったがhitまではしない。30分経過しただろうか、ウキが水面下に入る。合わせると生命感。引きは強く無いが水面まで浮かせたらカイズで問題無く玉網入れ出来た。30分経過しても生命感がせず場所変えすることにした。ここは生命感がしないので1時間経過後に移動。ここも生命感はせず10時前に納竿とした。河口沿いは雨水は流れ込んで来ている様で水色が白っぽいのでまだ水潮かどうかが判断出来ない。

    


  

両膝に障害が発生し長時間立ったままが無理で釣行断念となったシーズンです。

   

■2025年 釣果6〜11月  

2025-09-17

晴れ

水温:28.0℃

最低:27℃

最高:33℃

風速:6m

満潮:3:43pm

干潮:7:39am

若潮

釣果:カイズ*2

強風、雨、体調不調により釣行を中止したが、リハビリを兼ねて釣りをすることにした。夜行としたかったが体調を見てとなるため朝釣行とした。月始めに台風が接近して来たが湾岸部だけ120mmの大雨になった。山間部で大雨にならないと水温も下がらない。水温を確認したが28℃もあった。台風15号の影響は無いので型を見れるかどうか。例年「秋分の日」までが良型が見えるチャンスとなる。風速5m予想だったので仕掛けが手前に押し戻され釣り難い。竿下でウキがモゾモゾしていたので合わせると足裏サイズであった。10分経過しただろうか今度はウキが走る。合わせるとまたまた足裏サイズ。20分以上経過しても生命感がしなくなったので場所変えとした。30分以上経過しても生命感がしないので再度場所変えとした。9時になっても生命感がしないので納竿とした。水温が24℃程度まで下がらないと釣れないだろう。20℃まで下がってしまうと釣れなくなるので、釣行タイミングを逃さない様にしたい。

   


 

   

2025-06-18

晴れ

水温:26.5℃

最低:26℃

最高:32℃

風速:3m

満潮:9:03am

干潮:3:40am

小潮

釣果:カイズ

天候が悪く、雨か強風の日が多く釣行出来ていなかった。梅雨なのに雨が降らず酷暑日が増えて来た。最初に水温を確認したら、この時期に高水温になっているとは思わなかった。居れば釣れるかも知れないが、水温が急上昇すると潮色が悪くなり喰いが悪くなる。まずは夜釣りから開始するが生命感がしない。夜明けを狙うポイントに移動し4時まで待つことにした。夜が明け始め釣りを開始。何処に流しても生命感がしない。5時に場所変えするがここも生命感がしない。隣のポイントはルアーの先攻者が居り帰るまで待つ。6:30amに場所移動する。遠中近を流すのを試していたら中投でウキが走る。合わせると乗る。引きはそんなに重くは無く獲れそうだった。手前まで寄せて来るとカイズであった。気温も上がって来て、まだ暑さに慣れていないので体力が消耗して行く。場所変えはせずこのまま8時まで竿を出したが2枚目は釣れなかった。型が見れたので8時で撤収とした。

  

2025-06-02

曇

水温:19.0℃

最低:16℃

最高:23℃

風速:3m

満潮:8:09am

干潮:3:04am

小潮

釣果:カイズ

乗っ込みではカモに邪魔をされ型を見れなかった。本シーズン入り前に型を見たいが6月は梅雨入りがあるので上旬に結果を出したかった。水温を確認すると20℃を切っていた。暑くなったり少し冷え込んだりして、水温では厳しいかもしれないが型を見ている年もあり運次第と言ったところか。実績のあるポイントから竿を出すことにしたが生命感がしないので7:30amに場所変えをすることにした。中投で仕掛けを流しているとウキが走り竿に重さが乗ったが軽くなった。ハリスの根ズレである。何が喰ったのか

ハリスに触れたのかは不明。バラすと釣れないのだが粘っていると竿下でウキの先端がモゾモゾして入って行かない。合わせると乗る。大きくは無いがカイズであった。この後は生命感がしないので、場所変えをし1時間竿を出すが生命感が無かったので9:30amで納竿とした。今年はこの1枚が長かった。

  

Home

目次 | 更新情報

編集後記 | Article | Link | 壁紙Sample | Guest

Music | 撮影テーマ | My写真 | 海釣り | 釣行メモ | 40cmOverへの道